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義弟
王子
「今度会う時は義弟だ!」
ベルクート
「ああ…私が勝てば、そういうことになるのですね」
王子
「……気づいてなかったんだ?」
王子
「今度会うときは、10歳少女の婿だ!」
ベルクート
「……っ!
そ、そういうことに…なるの…ですね…
18違い……それって犯罪では……orz」
王子
「……やっぱり気づいてなかったんだ」
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女王騎士長
王子
「もしベルクートが騎士長になってたらどうだったかな」
カイル
「ベルクートさん、いい人なんですけどねー
騎士長には向いてないと思いますよー」
王子
「むっ……なんで?」
カイル
「平民よりも腰の低い騎士長なんて、俺イヤです」
王子
「それはそれで伝説になるかもね……」
この辺で、人の荷物持ってあげてるベルクートさん。
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雪国にて
班編成をしている王子。
自分の振り分けを確認するベルクート。
ベルクート
「こ、これは……何かの間違いではありませんか、殿…でぇぇぇぇっ!
殿下がもっさもさ! もっさもさに!!」
ルセリナ
「落ち着いてください、あれはビーバーだんごです」
班編成リスト、王子+ビーバー×5
※これは実際にやってみました。強かったよ、ビーバー5。
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雪国にて2
ベルクート
「全員ビーバーはさすがに無謀です。
せめて私を前衛に!」
王子
「それじゃ、お願い」
矢じりの陣
後ろで順調にレベルのあがるビーバーたち
気づけば、同じレベルに。
最終決戦、ビーバー部隊で。
驚愕するマルスカール殿……。
※これは実際にやってみる気、満々。
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2週目 108☆集め
王子 「ううううーん」
ベルクート 「どうなさいました?」
王子 「今現在、仲間にできるはずの人数に、一人足りないんだ」
攻略本、確認中
ベルクート 「この人ではありませんか?」
王子 「ああっ、エグバートさん! 声かけたはずなのに、なんで!?」
エグバートの仲間条件:
話を○ボタンで飛ばさずに、全部聞く。
王子 「そういえば、確かに途中で耳ふさいじゃったかも……」
ベルクート 「今回の仲間条件、結構厳しいですよね。一回断るともう誘えない、とか」
王子 「そうそう。ベルクートでさえ、『それじゃ元気で』を選ぶと、もう不可だもんね。厳しすぎ! ――ということは……」
王子 「――リオン、ごめん!!(泣きながら脱兎)」
リオン 「王子! 他の方ならともかく、ポッチおじさんで堕ちるのは嫌です! それだけは嫌ぁぁっ!」
※再度話を聞きに行ったら、もう一度喚いてくれました。えかった。
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お風呂
お風呂で遊んでいる王子。
ベルクート
「……殿下。
……湯の元の同時使用はおやめになった方が…
なにやらすごい匂いと色に……」
王子
「うん。ものすごく反省中」
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闘神祭 決勝戦
ベルクート、試合中にダウン。
マリノ
「ベルクートさん! い、いやああああ!」
王子
「マリノ……一体どんな薬を!?」
マリノ
「試合に勝てるおまじないだって……ウイスキーボンボンを渡したの……っ!」
一同
「あーーーー(納得)」
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ビャクレン様
ビャクレン
「シャアアアア!」
ビャクレンが襲い掛かってきた!
王子
「ベルクート、出番だよ!」
ベルクート
「は!?」
王子
「思ったこと、そのまま言えばいいんだ」
ベルクート
「(ええと、思ったこと、思ったこと……)
ビャクレンさんは綺麗ですね。
いつも上から見ていました。
白い鱗が湖面に映えて、とても美しい」
ビャクレンの好感度が上がった!
ビャクレンは仲間に入った!
カイル
「さすが、自覚なしの天然たらし……」
ガヴァヤ
「そうか、こうやって陥とすのか!(メモメモ)」
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ビャクレン様2
カイル
「それくらい俺にも言えますよ〜」
「湖面のさざなみのような白銀のうろこ、
英知を宿した輝く宝石の瞳、
まさにセラス湖の主としてふさわしい……!」
ビャクレン
「シャアアッ(ぜんっぜん心に響かないんだけど)」
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ビャクレン様3
夜中に湖でばったり。
ベルクート
「……ビャクレンさんは、夜見ても綺麗ですね。
白い鱗が月の光のようだ」
ビャクレンの好感度がさらに上がった!
マリノ
(とうとう人間以外にまでライバルがっ……!)
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