インデックス 名所案内 説明 子牙 白唱 麗蘭 太公望 聞仲 花鈴 天化 嬋玉 海棠 楊セン 黄飛虎 那咤 雷震子

花鈴
*は文字のみです

キャラ選択時 あたしに任せて
はーい、いっくよー!
がんばっちゃうんだから
戦闘開始時* 子牙、あたしのことも ちゃんと見ててね
あたし、夜戦うの苦手だな……
あたし、あんまり戦ってないからがんばらなくっちゃ
子牙、しっかり戦ってね
子牙、タオの加護があなたにありますよーに
あたしは濡れるのへっちゃらよ(雨)
雷、ちょっと怖い……(雨)
あーん、おいていかないで
子牙、あたしのこと守ってね
気のせいか夕方はタオを強く感じるの
いいお天気! 気持ちいいなぁ
今日は天気が悪いのね
あたしおやつを食べようと思ってたのに
子牙、あなたのこと信じてる
出撃 がんばる
戦闘終了 やったー!
がんばれ ちょっと待ってよ
名前を呼んだ時 どうしたの?
お願い どっちが先に倒せるか競争ね
達成→きゃー、かーっこいいー!
→さっきはありがとね

あいつに攻撃して!
達成→子牙、かっこいー!

誰か助けて!
達成→ありがとねっ

しっかりしろ もう平気!
もーやんなっちゃう!
戦闘中 いっくよー!
はっずれー
あたしもがんばるね
もーやー!(だだっこ攻撃?)
子牙、見ててくれた?
どうしたの?
みんなかっこいいね
わーいわーい
さ、次いってみよー!
気をつけてね
よゆーよゆー!
ちょっと待ってよ
あたしも結構やるでしょう
さ、いっくぞー!
あたし、役に立ってる?
いったーい(ダメージ)
子牙のためにも戦うよ
今の見ててくれたの?
なんでこんなに多いのよ!
皆で行けば怖くないっ
えー、また敵ー?(増援?)
もう少し!
倒したかな?(とどめを刺した時?)
子牙、助けてよ(HP赤)
なんでこんなにいるのよ
あいたたたた
いっかすー!
もう少し!(ラスト)
子牙、周り敵だらけだよ
元気出して行こう!
漁師イベント時 子牙「カニだ」
カニはおいしいよね! カニ爪、カニミソ、カニしゃぶ」
子牙「カニミソかあ!」

フィールド効果* 宝珠発見

花鈴「わあすごい! これ金宝珠だよ!」
子牙「花鈴、よく見つけたなぁ」
花鈴「子牙、これ見て 白宝珠拾っちゃった」
子牙「割と落ちてるもんなんだな」
花鈴「子牙、白宝珠がこんなに!」
子牙「今度は、ずいぶん見つけたなぁ」
花鈴「この白宝珠、いくつあるかな……」
子牙「花鈴、宝珠集めの名人だな」
花鈴「見て見て子牙!白宝珠たくさん!」
子牙「ほんとだ、結構あるな……」
花鈴「ねぇ子牙、見て見て! 青宝珠拾っちゃった」
子牙「よく見つけたなぁ、花鈴」
花鈴「子牙、これ拾っちゃった!」
子牙「白宝珠だ。よく見つけたな」
花鈴「白宝珠、みっけ!」
子牙「こんなところにあるなんて」

友好度*

用心棒 なし
いい用心棒
花鈴「子牙、あたし
   こんなに人と、ずうっといるの
   初めて!
   毎日、新しい気持ちで
   いっぱいだよ!」
子牙「でも、本当に良かったのか?
   あいつにだまって来たんだろ?」
花鈴「あいつ?」
子牙「ほら、花鈴と一緒にいた
   でかい妖魔さ
   おまえのことを心配してた……」

黄虎鎧
子牙「黄虎鎧!」
花鈴「……黄土鎧様ね
今、ちょっと名前違ってた」
子牙「あ、そうか、ごめん」
花鈴「きっと大丈夫よ
   だって、あたしなんかより
   ずっと強いし……
   ……ねぇ子牙
   どうしてそんなこと言うの?
   あたし、足手まとい?」
子牙「いや、そんなことないよ
   これからもよろしくな」
花鈴「うん……」

王土鎧
子牙「王土鎧!」
花鈴「……黄土鎧様ね
今、ちょっと名前違ってた」
子牙「あ、そうか、ごめん」
花鈴「きっと大丈夫よ
   だって、あたしなんかより
   ずっと強いし……
   ……ねぇ子牙
   どうしてそんなこと言うの?
   あたし、足手まとい?」
子牙「いや、そんなことないよ
   これからもよろしくな」
花鈴「うん……」

黄土鎧
子牙「黄土鎧!」
花鈴「黄土鎧様ならきっと大丈夫!
   だって……
   妲已に背いたあたしたちを
   ずっと守ってきてくれた
   強い妖魔だもん!」
子牙「じゃあ、その黄土鎧に
   心配かけないように
   花鈴はいつも、元気でいないとな」
花鈴「うん!」

お気に入りの用心棒 なし
ちょっとなかよし
花鈴 「ねぇねぇ 子牙って、好きな動物いる?」
子牙 「好きな動物?」


子牙 「犬かな」
花鈴 「ふうん、そっかぁ あたしは猫がいいなぁ」


子牙 「猫かな?」
花鈴 「やっぱり? あたしも猫大好きなんだ!
    よかった、子牙も好きで!」


子牙 「鳥かな?」
花鈴 「ふうん、そっかぁ…… あたしは猫がいいなぁ」


なかよし なし
結構なかよし
花鈴 「子牙、あたし
    こんなに黄土鎧様の元を離れたの初めて!」
子牙 「へぇ、どんな気分だ?」
花鈴 「楽しいよ!」
    だってあたし、外の世界に出てやってみたいことがあったから」
子牙 「花鈴がしたかったこと?」

旅行
子牙 「旅行か?」
花鈴 「そうなの! だから子牙たちとこうして旅ができるの
    とっても嬉しいの」
子牙 「そうか。でも、気を抜いちゃだめだぞ。外はまだ危険だから」
花鈴 「はーい! あたし、これからもがんばる!」

修行
子牙 「修行か?」
花鈴 「修行はあまり好きじゃないな……」
子牙 「そうか……修行は、花鈴向けじゃなかったか……」

悪行
子牙 「悪行か?」
花鈴 「えー!? なんで悪行なのよ!」
    花鈴そんなに悪い娘じゃないもん! 失礼しちゃう!」
すごくなかよし なし
ものすごくなかよし
花鈴 「ねぇ、子牙……」
子牙 「なんだ? 花鈴」
花鈴 「あたし、どうしたらミリョクテキな女の子になれると思う?」
子牙 「どうしたんだ? 急に」
花鈴 「あたしも、麗蘭みたいに大人な感じになりたいなぁって……」
子牙 「……心配しなくても花鈴は今のままで十分魅力的だと思うぞ」
花鈴 「え? 本当? どこどこ?」
子牙 「そうだな、花鈴の魅力的なところは……」


子牙 「かわいい声かな?」
花鈴 「本当? じゃあ、あたし、いっぱいお話してもっとミリョクテキになる!
    ねぇ、子牙! あたしのお話、聞いてくれる?」
子牙 「ああ、いいぞ」
花鈴 「じゃあ、はじめるね!
    あたしが生まれたのは子牙と初めて会ったところじゃなくて、もっと南の……」
子牙 「…………結構、かかりそうだな……」


子牙 「大きな耳かな?」
花鈴 「そう? 耳、ミリョクテキ?
    でも、寝ると折れちゃったりして大変なんだ、この耳」
子牙 「へぇ……意外と苦労もあるんだな……」


子牙 「ちっちゃい背かな? かわいいし」
花鈴 「……子牙のバカッ! 気にしてるのにぃ……」
子牙 「……まずいこと言っちゃったみたいだな……」

お兄ちゃん なし
10 強いお兄ちゃん
花鈴 「ねぇねぇ子牙、あたしなんだかとっても不思議な気分」
子牙 「ん? どうした花鈴」
花鈴 「黄土鎧様といた頃はこんなふうになるなんてあたし……」
子牙 「そうだよな……普通、蛮獣と戦うなんて想像つかないよな」
花鈴 「違うの こんなふうに、子牙みたいな人とずっと一緒にいられるなんて……」
子牙 「……は、はぁ?」
花鈴 「お兄ちゃん……」
子牙 「……??」
花鈴 「あー 呼んじゃった 呼んじゃった!
    とうとうお兄ちゃんって呼んじゃった!
    恥ずかしいぃー 花鈴、恥ずかしくてもうだめぇーっ
    じゃあ 恥ずかしいから行くね! お兄ちゃん!! きゃーっ!」
子牙 「……ちょっと疲れた……」

11 気になるお兄ちゃん なし
12 大切なお兄ちゃん 花鈴「ねぇねぇ! 子牙って、どういう女の子が好きなの?」
子牙「え!? な、なんだ? いきなり」
花鈴「ねぇねぇ! 教えて教えて! いいでしょ?」
子牙「好きな女の子…… そうだな……」

おとなしめの娘
子牙「おとなしめの娘、かな?」
花鈴「そっかぁ……」
子牙「ん? どうした?」
花鈴「ううん、べつに……」

活発な娘
子牙「活発な娘、かな?」
花鈴「やっぱり?
   そうだよね、子牙には
   元気な娘が似合ってるよね?」
子牙「……そうか?」
花鈴「うん、絶対そうだよ!
   ふぅん、そうなんだ……」

親分肌の娘
子牙「親分肌の娘、かな?」
花鈴「そっかぁ……
   子牙って変わってるね……」
13 大好きなお兄ちゃん なし
14 未来のだんなさま 花鈴「ねぇねぇ、ちょっと……」
子牙「ん? なんだ?」
花鈴「ねぇ、アナタァ……
   今晩の夕飯、何がいい?」
子牙「…………
   ……ど、どうしたんだ!? 花鈴」
花鈴「だって、子牙はあたしの 未来のだんなさまでしょ?」
子牙「……いつから、そうなったんだ」
花鈴「だんなさまのことは アナタァ、って呼ぶんでしょ?
   アナタァの、夕飯を考えるのが ツマのつとめなんでしょ?」
子牙「……どこでそんなこと 憶えてきたんだ」
花鈴「ねぇねぇ、アナタァ 夕飯、何がいい?」
子牙「……困ったな 早く元に戻ってくれないかな……」


※黒字部分、しなのさんのご協力をいただきました。ありがとうございます!