インデックス 名所案内 説明 子牙 白唱 麗蘭 太公望 聞仲 花鈴 天化 嬋玉 海棠 楊セン 黄飛虎 那咤 雷震子

那咤

キャラ選択時 おう、まかせときな
よっしゃ、本気だしていくぜ!
血が騒ぐぜ!
戦闘開始時 オレ様の出番、少なすぎるぜ!
おっしゃあ、とっとと行くぜ!
さっさと行くぜ お前にかまってる暇なんかねえよ
足手まといになるんじゃねぇぞ
うわっ、敵に囲まれちまったぜ、ちょっとやっかいだな……
雲なんてオレ様の槍でどっかに飛んじまうさ
お前にだけいいかっこさせないぜ!
よしもらった! ここなら身軽なオレの出番だな(沼?)
少しはオレ様が倒すぶんも残していてくれよ
いっちょ来い! 眠気ざましにちょうどいいぜ
出撃 どっからでもかかってきな
戦闘終了 相手になんねぇな
お願い そいつに術だ!
→なかなかやるじゃん
→次は俺の番だ
→さっきはありがとよ
名前を叫んだ時 うるせぇ!
だいじょうぶか? このくらいなんてことないぜ
しっかりしろ! ちっ、あのやろう!
戦闘中 がんがん行くぜ!
こんな奴らじゃ相手にならねぇぜ
まかせときな
かかってきやがれ!
こんな奴らじゃ相手にならねぇぜ
いきなり声かけるなよ
どうした、子牙
なかなか楽しませてくれるじゃねえか
数が多すぎる
お、盛り上がってきたか?
心配すんなって
な、なんだよ?
次から次へしつこいぜ


フィールド効果* 蛮獣けちらし

那咤 「はい、もう敵消えた! これ、オレ様の新技な」

那咤 「この程度の奴ら、オレ様一人で十分だぜ!」

→ (那咤はすさまじい勢いで蛮獣を蹴散らした

出撃メンバー全員が経験値○○得た)



友好度*

下っ端  
新米の子分 那咤 「子牙、丁度いい! あいつあいつ! 名前なんだっけ?」
子牙 「いきなりそれじゃ分かんねぇよ」
那咤 「師匠だよ! オレの師匠! あいつの名前、ど忘れしちまった
    あー、何かもやもやする! なぁ子牙、憶えてないか?」
子牙 「那咤の師匠の名前?」

元始天尊
子牙 「元始天尊じゃないか?」
那咤 「うーん、違うなぁ、もっとこう、何つうか……
    あー、余計もやもやしてきた! もういい!
    他の奴に聞いてくる、じゃあな!」
子牙 「……あわただしい奴だな……」


太乙真人
子牙 「太乙真人じゃなかったっけ?」
那咤 「そう! 太乙! 太乙真人だよ!
    あー、すっきりした。ありがとよ、子牙」
子牙 「……それだけで呼んだのかよ……」


太上老君
子牙 「太上老君、だったっけ?」
那咤 「うーん、著しく違う気がする……もっとこう……
    あー、余計もやもやしてきた! もういい!
    他の奴に聞いてくる、じゃあな!」
子牙 「……あわただしい奴だな……」


普通の子分  
なじみの子分
那咤 「子牙! もう、この街に用はないだろ?
    さっさと戦いに行こうぜ!」
子牙 「おい、そんなに焦るなよ
    だいたい那咤は、なんでそんなに戦いたいんだ?」

勝利のため
子牙 「勝利のためか?」
那咤 「おう、あたりめえよ! 戦って勝つ!
    強い奴と戦って勝つ!
    もっと強い奴と戦って勝つ! 他に理由はねえよ
    さあ、早く街出て戦おうぜ!」


民衆のため
子牙 「民衆のためか?」
那咤 「うーん、それは他の奴に任せる
    そういうの、オレ様の性に合わねえんだよな
    さあ、ごちゃごちゃ言ってねえで
    早く街を出て戦おうぜ!」

名誉のため
子牙 「名誉のためか?」
那咤 「うーん、オレ、そういうぼんやりとしたもんには興味ねえなぁ
    そんなことは、いいじゃねえか
    さあ、早く街を出て戦おうぜ!」

古株の子分  
すごい子分
那咤 「街かぁ……人がたくさんいるとこに来ると、兄弟といた頃のことを思いだすぜ」
子牙 「那咤に兄弟ねぇ……」
那咤 「ああ、三人兄弟さ。妲己を倒しに行った時は一緒に戦ったんだぜ」
子牙 「三人兄弟? 那咤って何番目なんだろう……」

長男
子牙 「長男か?」
那咤 「はーずれー。長男は金咤って言うんだ。真面目な兄貴でね
    その下が木咤。その二人は顔も性格もそっくりなんだ」
子牙 「じゃあ、那咤は一番下ってわけか」
那咤 「そういうこと……何かのんびりしちまったな
    子牙、もう用事は済んだのか?」

次男
子牙 「次男か?」
那咤 「はーずれー。次男は木咤って言うんだ。真面目な兄貴でね
    その上の長男が金咤。その二人は顔も性格もそっくりなんだ」
子牙 「じゃあ、那咤は一番下ってわけか」

末っ子
子牙 「末っ子か?」
那咤 「あったりー、よく分かったな。
    上の二人が金咤と木咤っていうんだ。双子みたいにそっくりでさ」
子牙 「ふうん……その二人は今どこに?」
那咤 「さあね……でもきっとどこかで元気にやってるさ。
    二人とも仙界で修行してたしな」
子牙 「そうか……いいもんだな、兄弟って」

友だち
那咤 「なあ子牙、お前なかなかやるよな」
子牙 「……そうか? 珍しいな、那咤がそんなこと言うなんて」
那咤 「いや、結構いいよ。筋がいいんだな、子牙は。
    このまま行けば立派にオレ様の子分がつとまるよ」
子牙 「こ、子分……」
那咤 「滅多にないんだぜ? オレ様がほめるなんて。
    あ、柄にもないこと言ったから照れちまったぜ……
    じゃあ、またな。期待してるぜ!」
子牙 「あ、ありがとよ……そんなに嬉しくないけど……」

気の合う友だち
那咤 「なぁ、子牙」
子牙 「どうした? 那咤」
那咤 「ここんとこ、いつもみんなと一緒だろ? だんだん飽きてきたよな」
子牙 「そうか? 仲間がいるのは心強いけど」
那咤 「オレはちょっとな……たまには仲間とじゃなくて
    一人で好きなことをするとかさ」
子牙 「一人で好きなこと?」

一人旅
子牙 「一人旅か?」
那咤 「一人旅ねぇ……なんかぱっとしねえなぁ。面白いのか? それ」
子牙 「那咤らしくなかったか……」

一人酒
子牙 「一人酒か?」
那咤 「あん? 面白いのか? それ」
子牙 「あ……那咤には酒は無理だったか」

一人勝
子牙 「一人勝か?」
那咤 「おう! いいな、それ! 勝ち独り占め!」
子牙 「ははは……那咤らしいや」

マブダチ なし
10 兄貴
那咤 「子牙、オレは決めたぞ!」
子牙 「お、どうした? 那咤」
那咤 「これからは出会った敵の半分は、お前が倒してもいいことにする」
子牙 「そ、そうか……」
那咤 「本当は、獲物は全部オレ様のものなんだけどな。
    でも、お前だけは特別に許す!」
子牙 「あ、ありがとよ……」
那咤 「それと、今までオレたちは、那咤様とゆかいな仲間たちの名前で通っていたけど……」
子牙 「いつから、そんな名前に……」
那咤 「名前を変えるぞ! 那咤様と子牙とゆかいな仲間たち、これで行こう!」
子牙 「う、うん……」
那咤 「いやいや、礼はいらねぇって。お前とオレ様は、ダチだからな。これからもよろしくな!」
子牙 「……礼って言われても」

11 先輩 なし
12 大先輩
那咤 「なあ子牙、出くわす相手が化け物ばっかりだと味気ないよな?」
子牙 「そうか?」
那咤 「たまには、かわいい動物とかに囲まれるとかさ。
    なあ、子牙だったら何がいい?」
子牙 「そうだな……かわいい動物って言ったら……」


子牙 「犬かな」
那咤 「そうだよな! かわいいっていったら犬だよ犬!!
    なあ、子牙 新しい仲間に犬加えないか? 楽しいぞぉ」
子牙 「つれてったら蛮獣に喰われちまうよ」
那咤 「あ、そうか」


子牙 「猫かな」
那咤 「猫かぁ……まあ悪くないけど、オレだったら他のがいいなあ」


子牙 「鳥なんていいんじゃないか?」
那咤 「オレ羽が生えてるヤツって苦手なんだよ!」

13 尊敬する大先輩 なし
14 師匠
那咤 「先輩! 先輩!」
子牙 「……」
那咤 「師匠! 師匠!」
子牙 「……」
那咤 「親方! 子牙親方!」
子牙 「……それ、もしかして、俺のことか?」
那咤 「もちろんさ! 今、合う呼び方がないか試してるんだ」
子牙 「いいよ、子牙で……」
那咤 「だめだめ! オレはケジメってものを大事にするほうだから
    子牙は、オレが認める数少ない人間だからなふさわしい呼び方を決めないと」
子牙 「いいって……それに、今まで出たのはどれもふさわしくないと思うぞ」
那咤 「やっぱり親方がいいかな? 子牙親方!」
子牙 「中でもそれが一番ふさわしくない」
那咤 「うーん、結構行けるな! 親方に決定!」
子牙 「……」
那咤 「じゃあ、親方! これからも、よろしくな!」
子牙 「親方……それだけはやめて欲しい…… 」