インデックス 名所案内 説明 子牙 白唱 麗蘭 太公望 聞仲 花鈴 天化 嬋玉 海棠 楊セン 黄飛虎 那咤 雷震子

楊セン

キャラ選択時 さぁ全力で行きますよ
修行の成果お見せしましょう
がんばりましょう
戦闘開始時 あなたのような英雄とともに戦えるなんて光栄です
子牙君、もっと私を頼りにしてくれてもいいですよ
簡単なことです。いつもどおりにやれば勝てますよ
何よりも命を大切にすることです
戦場に雨はつきもの 気にしてはいられません(雨)
気をひきしめて。敵はあなどれませんよ
確実に倒しましょう
どうやら、孤立してしまったようです。さて、どう戦うか……
数に頼るのは弱い証拠です
みなさんの元気でこの黒雲を吹き飛ばしましょう
この地形は私の得意とするところです(沼?)
視界が悪すぎますね、みんなで声をかけあいましょう(夜?)
参りましょう
戦闘終了 片付いたようですね
お願い 子牙くん!その敵に攻撃を!
達成→なかなかやりますね


子牙くん!その敵に術を!
達成→なかなかやりますね
→今度は私が期待に応える番です →助かりました
名前を叫んだ時 余計な私語は謹んで
だいじょうぶか?  
しっかりしろ!  
戦闘中 残念ですが……退きます(HP黄)
援護に回ります
まだまだですね、私も
時の利は我々にあります
なかなかやりますね
頼もしい限りです
やりました
まだ気を抜いてはいけません
まず自分の役割を果たすことを考えて
口だけでは敵は倒せません
敵に背後を取られてはなりません
大丈夫です
これも修行のうちです
何よりも命を大切にすることです
恐れは迷いを生みます
倒れた時 修行が足りなかったようです
申し訳ありません

友好度*

男子
楊セン「子牙君、蛮獣との戦いはもう慣れましたか?」
子牙 「ああ、どこからでもかかって来いってところさ」
楊セン「いい答えです ですが、これからの戦いで
    私たちはさらなる強敵と戦うことになるでしょう
    子牙君、これから先戦う上で大事なことは何だと考えますか?」
子牙 「……戦う上で大事なこと?」

勇気
子牙 「勇気か?」
楊セン「ふむ、確かに勇気も大事です。
    ですが、勇気だけでは敵に打ち勝つことはできません。
    では、何が必要なのか?
    君なら、これからの戦いの中できっと気づくでしょう」
子牙 「へぇ……なんだろう?楊センが言う大事なことって……」

修行
子牙 「修行か?」
楊セン「ほう……私が敢えて言う必要はなかったようですね。
    日々の修練 戦いにおいてこれに勝る武器はありません。
    いい心がけです さ、先を急ぎましょう」

知恵
子牙 「知恵か?」
楊セン「ふむ、確かに知恵も大事です。
    ですが、知恵だけでは敵に打ち勝つことはできません。
    では、何が必要なのか?
    君なら、これからの戦いの中できっと気づくでしょう」
子牙 「へぇ……なんだろう?楊センが言う大事なことって……」
活発な男子
戦う男子 なし
若き戦士
楊セン 「子牙君、よくここまでがんばってきましたね。
     道士の私が見ても感心する戦いぶりです」
子牙  「ありがとよ。楊センに言われるとなんだか嬉しいぜ」
楊セン 「ですが、心がけひとつでさらに強くなりますよ」
子牙  「へぇ……なんだろう?」
楊セン 「戦いに勝つための秘訣とでも申しましょうか……」
子牙  「勝つための秘訣?」

逃げるが勝ち
子牙  「逃げるが勝ち、てやつか?」
楊セン 「眼前の勝利を譲り、大局の勝利を得ることですね。
     しかし、全ての勝利を譲っては、大局の勝利は得られません。
     あらゆる戦いに通用する言葉ではないようですね」
子牙  「そうか……」

先手必勝
子牙  「先手必勝、てやつか?」
楊セン 「ふむ、確かに一理あります。
     ですが、勝利に繋がる先手を打つには必要なものがあるのです。
     それに気づけば、子牙君はさらに強くなりますよ」
子牙  「ふうん……何が必要なんだろう?」


備えあれば憂いなし
子牙  「備えあれば憂いなし、てやつか?」
楊セン 「ほほう、察しがいいですね。
     敵を知り、己を知ること、そして日々戦いに備え修練を積むこと。
     これらが全てあなたの味方となります。
     子牙君、その心がけを忘れなければ、さらに強くなりますよ」
子牙  「そうか……ありがとよ、楊セン」

有望な若き戦士 なし
戦友
楊セン 「子牙君、戦いのコツはもう、つかめましたか?」
子牙  「ああ、これでも、楊センと再会するまでに
     ずいぶん戦ってきたんだぜ」
楊セン 「なるほど。あとは……そうですね
     武術の他に得意なものがあるといいかもしれませんね」
子牙  「武術の他にか……俺にはちょっとな
     そういう楊センには得意なものってあるのか?」


計略
子牙  「計略、ってやつか?」
楊セン 「ふむ、計略は軍師にこそふさわしいもの
     私のような道士には似合いません」
子牙  「じゃあ、楊センが得意なものは他にあるのか……」


v話術
子牙  「話術、とか?」
楊セン 「ふむ、話術はあまり道士の技とは言えませんね……
     海棠殿なら長けてそうですが」
子牙  「じゃあ、楊センが得意なものは他にあるのか……」


変身
子牙  「変身、なんてできたりして……」
楊セン 「よくわかりましたね。変化の術、といいます
     敵の機先を制したり、敵地に潜入する際に有効です
     最近はあまり使ってないのですが……
     先の大戦では、妲己に捕らえられた太公望殿を
     救出する際に使いました」
子牙  「道士って、色々できるんだな」
楊セン 「興味があるのなら仙界で修行すると良いでしょう
     子牙君にもきっと使えるようになりますよ」
子牙  「へぇ……面白そうだな」


親しい戦友 なし
一番の戦友
楊セン 「子牙君、君と一緒に戦ってずいぶんになりますが……
     戦いはまだ続きそうです……大丈夫ですか?」
子牙  「ああ……今じゃ、楊センもいるし心強いよ」
楊セン 「そうですか……君の強い意思は代わらないようですね。
     初めて会った時から……
     そう言えば君と初めて会った時のことを憶えていますか?」
子牙  「楊センと初めて会った時……
     あの時は楊センと一緒にでかい化け物を倒したっけ。確かあれは……」

蛮獣王
子牙  「蛮獣王!」
楊セン 「その通り。蛮獣王……絶界陣に封じられた蛮獣共の頂点に立つ者。
     肉体を持たないため、地上へは何かに乗り移って姿を現すと言われています。
     九竜は、自らの体を蛮獣王の寄代にしてまで地上を混沌に陥れようとした……
子牙  「そのあげく、人界は今みたいになっちまったってわけか……」
楊セン 「子牙君、こうしている間にも人々は危険にさらされている……」
子牙  「ああ、そうだな。急ごう、楊セン!」

怪獣王
子牙  「怪獣王!」
楊セン 「怪獣王……言いたい事は分かるが、違ってるぞ、子牙君。蛮獣王だ」
子牙  「あ、そうか……」


珍獣王
子牙  「珍獣王!」
楊セン 「珍獣王……それはそれで見てみたいが……
     まったく違うぞ、子牙君。蛮獣王だ」
子牙  「あ、そうか……」


つわもの なし
10 かなりのつわもの
楊セン 「さすがにここでは、蛮獣の気配はあまり感じられませんね。
     街中はだいたいタオも弱いようですから」
子牙  「……なぁ、楊セン。その「タオ」って、そもそもどういうものなんだ?」
楊セン 「タオは、人界や仙界に存在する、いわば「気」のようなもので……
     その力は様々な不思議な現象を起こしています」
子牙  「じゃあ、タオは不思議な力のこと……?」
楊セン 「ええ、そのようなものです。
     我々、道士が使う術はこのタオを操って生み出しています。
     又、宝貝はその作用を増幅して用いる道具なのです。
     まぁ、タオは仙力の元と考えてもいいでしょう……」
子牙  「じゃあ……道士が不思議な術を使えるのもタオのおかげ、ってわけだな?」
楊セン 「そうですね……我々にとってもとても重要なものです。
     君も仙界で修行すればさらに深く理解することができますよ」


11 豪傑 なし
12 一騎当千
楊セン 「どの街にも占い屋がありますが、道士も占いができるのですよ」
子牙  「そんなの俺だっておじいにおそわったことがあるぜ。占ってやろうか?」
楊セン 「これは驚きましたね。是非、お願いします」
子牙  「そうだな……楊センの運勢は……」

待ち人来たらず
子牙  「うーん、はぁ!
     むむむ、待ち人来たらず、って出たぜ」
楊セン 「はて、待ち人には特に心当たりはないのですが……」
子牙  「あれ? 外しちまったかな」

女難の相あり
子牙  「うーん、はぁ!
     むむむ、あんた女難の相が出てるぜ」
楊セン 「うぐっ、言われてみれば思い当たる節が……
     以前、とある女性に追いかけ回されたような気が……
     なるほど……子牙君の占いの禹でも相当なものですね」
子牙  「へへ……おじいの教えもたまには役に立つな」

中吉ぎみ
子牙  「うーん、はぁ!
     むむむ、中吉ぎみ、って出たぜ」
楊セン 「ふむぅ、「ぎみ」ですか。喜んで良いものやら……」
子牙  「言われてもれば、そうだよな……」

13 英雄 なし
14 不世出の英雄 なし