| インデックス | 名所案内 | 説明 | 子牙 | 白唱 | 麗蘭 | 太公望 | 聞仲 | 花鈴 | 天化 | 嬋玉 | 海棠 | 楊セン | 黄飛虎 | 那咤 | 雷震子 |
嬋玉
*は文字のみです
| キャラ選択時 | ふふ……負けないわよ ふふ……私に任せて 本気でいくわよ! |
| 戦闘開始時* | かっこいいわよ お世辞じゃなくてね 子牙、わたしのこと もっと当てにしていいわよ まいったわね こんな暗いところで戦うなんて(夜) 日差しが強いわね 日焼けしちゃうわ 何をしてもいいけど わたしの邪魔はしないでね 周りのことなんか気にしなくていいのよ 自分のことだけ考えて 子牙、あなたがいるから皆戦えるのよ 大丈夫 子牙ならきっとやれるわ やっと目が覚めてきたわ(朝?) 疲れちゃったわ……どこかで休みましょうよ(疲労度有り) |
| 出撃 | いくわよ |
| 戦闘終了 | やったわ |
| 名前を叫んだ時 | しっかりして! 口数の多い男は嫌われるわよ |
| しっかりしろ! | 大丈夫よ ありがと まだ大丈夫 |
| お願い | その敵に術をお願い! 達成→なかなかやるじゃない →さあ、がんばりましょう! →わたしも負けてられないわね 子牙、あの敵にとどめを刺しておいて 子牙、ちょっとつきあいなさい(倒して) 達成→やるじゃない |
| 戦闘中 | 何か言った? なぁに? やっぱりわたしがいないとダメね 仲間の様子にも注意して また敵?(増援?) 話にならないわ 子牙、しっかりね 無茶はしないでね がんばって 女だと思って甘く見ないで 全力でぶつかりましょう 全力でがんばりましょう さぁ、かかってらっしゃい 本気でいけば大丈夫 誰か助けてっ(HP赤) 何すんのよ! さぁ、がんばりましょう あと少しよ がんばって!(ラスト1匹) 痛いじゃない! どうしたの? 仲間の様子に注意して 私も負けてられないわね その調子よ 心配いらないわ 全力でいくわ もー、こいつらしつこい! なんて数なの? 邪魔よ! よし! 怪我してない? |
| 倒れた時 | 私もう……だめっ ここは退かせてもらうわね |
友好度*
| 1 | 見慣れないぼうや | |
| 2 | ぼうや | 嬋玉 「ねぇ、子牙と麗蘭って昔からずっと一緒なの? もしかして幼なじみ?」 子牙 「いや、麗蘭と会ったのは村を出る頃さ」 嬋玉 「あら、残念。外しちゃった……」 子牙 「そう言う嬋玉は幼なじみっているのか?」 嬋玉 「いるわよ、子牙も知ってる人」 子牙 「嬋玉の幼なじみ?」 花鈴 子牙 「花鈴だっけ?」 嬋玉 「ううん、花鈴を知ったのは子牙と初めて会った時よ でも 、花鈴も今じゃ妹みたいなものだけど」 子牙 「そうか……じゃあ、嬋玉の幼なじみは他の人か……」 天化 太公望 |
| 3 | なじみのぼうや | |
| 4 | 仲のいいぼうや | 嬋玉 「子牙、あなたってこうして蛮獣と戦う前はどこにいたの?」 子牙 「大陸の東、営丘の村さ でも、そこにはもう村はないんだ 蛮獣に襲われて……」 嬋玉 「そうだったの…… 辛いこと思い出させちゃったわね……」 子牙 「いや、いいんだ ひどい目にあった仲間のためにも 俺が何とかしなきゃ ……そう言えば嬋玉が元々いたのって……」 青龍関 界牌関 臨潼関 |
| 5 | 仲のいい男の子 | |
| 6 | おいっ子 | 嬋玉 「子牙、やっぱりこういうとこ来ると落ち着くわね」 子牙 「ああ……蛮獣もここまでは来ないみたいだな」 嬋玉 「私も一息ついてちょっと趣味に走っちゃおうかな?」 子牙 「嬋玉の趣味?」 料理 子牙 「料理か?」 嬋玉 「そう! 料理なら得意中の得意よ! あたしにまかせて! みんなの分も作ってあげるから!」 子牙 「そうか、ありがとよ」 嬋玉 「そうだ、前に大公望さんや天化には作ってあげたんだっけ。 あの時は、みんな一口しか食べてくれなくて張り合いなかったな……」 子牙 「一口……しか?」 嬋玉 「でも今度は、きっと大丈夫! 楽しみにしててね、子牙!」 子牙 「……余計なこと言っちまったかな」 裁縫 子牙 「裁縫か?」 嬋玉 「お裁縫は出来るには、出来るんだけど…… どういうわけか、いつも作ろうとしたものと違うものができちゃうのよね 雑巾縫ってたつもりが地引き網になってたり」 子牙 「そうか……世の中には知らないほうが幸せなことってあるよな……」 真空投げ 子牙 「真空投げか?」 嬋玉 「……な、何よ! よりによって真空投げって失礼ねぇ」 子牙 「……ぴったりだと思ったんだけどな」 |
| 7 | なじみのおいっ子 | |
| 8 | 仲のいいおいっ子 |
嬋玉 「ねぇ子牙、街の占い館って知ってる? 人との相性とか人が自分のことどう思ってるか 見てくれるんだって。 私、ちょっと興味あるのよね……」 子牙 「……人のは分からないけど、俺にも、嬋玉の印象ってあるけどな……」 嬋玉 「え? 私の印象? どんな?」 子牙 「そうだな……嬋玉を一言で言うと……」 美人薄命 子牙 「美人薄命って感じかな?」 嬋玉 「あらぁ……やっぱりそうなのかしら…… 私、幸薄いのはこの近寄りがたい美しさのせいなのかも……」 子牙 「言いすぎだったかな? やっぱり自称美人とかに……」 嬋玉 「なんか言った?」 子牙 「い、いや、なにも……」 八方美人 子牙 「八方美人って感じかな?」 嬋玉 「そうよね! 私、八方美人って感じよね! それ、ほめ言葉じゃないわよねぇ」 自称美人 子牙 「自称美人って感じかな?」 嬋玉 「そうそう、自称美人! もう、自分で言わないと誰も言ってくれないから…… って、どういうことよ!?」 子牙 「しまった……つい、口がすべって……」 |
| 9 | 弟 | |
| 10 | 可愛い弟 | 嬋玉 「ねぇ、ちょっとちょっと!」 子牙 「ん? なんだ嬋玉」 嬋玉 「あんた、最近麗蘭とはどうなってるのよ?」 子牙 「え!? ど、どうなってるって……」 嬋玉 「……もう、じれったいのよね! あんたたち見てると。 子牙、あんた男なんだから、もっとはっきりしなさい!」 子牙 「は、はっきり……」 嬋玉 「男がはっきりしないと! 女はいつまでも不幸なままなのよ! ……そうなのよ……はっきりしないのよね……あの人……」 子牙 「……それ、嬋玉の話になってないか?」 嬋玉 「な、何よ! 変なこと言わないでくれる? い、一般的なことを話したまでよ…… とにかく! 麗蘭に気持ちちゃんと伝えなさいよ!」 子牙 「……ふぅ」 |
| 11 | しっかりした弟 | なし |
| 12 | 頼れる弟 |
嬋玉 「ねぇ、さっきわたし、アレを見かけたわ。怖くて逃げてきちゃった」 子牙 「アレって……なんだ? 嬋玉」 嬋玉 「いたのよ向こうに! わたし、あの生き物苦手なのよね」 子牙 「嬋玉の苦手な生き物?」 ケムシ 子牙 「ケムシか?」 嬋玉 「あら、ケムシはかわいいじゃない。あったかそうで」 子牙 「か、かわいい?」 嬋玉 「違うのよ、もっと怖いヤツよ」 子牙 「……なんだろう? 嬋玉が怖い生き物って」 ムカデ 子牙 「ムカデか?」 嬋玉 「あら、ムカデは微笑ましいじゃない。みんなつながって歩いてて」 子牙 「ほ、微笑ましい……」 嬋玉 「違うのよ、もっと怖いヤツよ」 子牙 「……なんだろう? 嬋玉が嫌いな生き物って」 ネズミ 子牙 「ネズミか?」 嬋玉 「そうそう! あれ怖いわよね! 人の耳、食べちゃうでしょ?」 子牙 「食ったりはしないと思うけど……」 嬋玉 「一見おとなしそうだけど、実は凶暴なんでしょ? 叩いたりすると増えるし」 子牙 「……」 嬋玉 「もう、最初に聞いた時なんて、まだ小さかったから 怖くて眠らなかったわよ」 子牙 「……それ、誰から聞いたんだ?」 嬋玉 「え? 天化だけど」 子牙 「……本当のこと、教えたほうがいいかなぁ……」 |
| 13 | 大切な弟 | なし |
| 14 | 最愛の弟 | なし |