インデックス 名所案内 説明 子牙 白唱 麗蘭 太公望 聞仲 花鈴 天化 嬋玉 海棠 楊セン 黄飛虎 那咤 雷震子

雷震子

キャラ選択時 いっぱい遊ぶのだ
らいちゃん、いきまーす!
らいちゃん、がんばるのだ
戦闘開始時 らいちゃんのつよいとこ みせちゃうのだ
らいちゃん、おねむなのだ……(夜)
しがのこと、そんけーしてるのだ
しが! いっしょにたたかうのだ
らいちゃん、もっともっとたたかいたいのだ
しがは、がんばらないとあぶないのだ(夜)
しがはとってもつよいのだ
らいちゃん、ここがすきなのだ。いっぱいとんでがんばるのだ
出撃 がんばるのだ
戦闘終了 もっとあそぶ〜
お願い そいつに術をかけて?
→子牙、かっこいいのだ
→らいちゃんうれしいのだ
どっちが早いか競争なのだ
→子牙の勝ちなのだ
名前を叫んだ時 うるさいのだ
がんばれ じゃましちゃいやなのだ
しっかりしろ!  
戦闘中 たのしいのだ
いっぱいあそぶのだ
いいかんじなのだ
あしたもしゅぎょうするのだ
てきがいっぱいなのだ
あそびあいてがふえたのだ
らいちゃんおおいそがしなのだ
みて、たおしたよ
らいちゃんうれしいのだ
らいちゃんたかくとべてる?
いたいのだ
もっとしゅぎょうするのだ
みて、らいちゃんえらい?
すごいすごい、らいちゃんもまねする
らいちゃんつよい?
らいちゃんおやすみなのだ(HP黄)
らいちゃんおなかへったのだ(HP黄)
あとはあれだけなのだ
てきが、1、2、いっぱいなのだ
ようがあるならいって
なんなのだ?
 


フィールド効果* 友好度アップ

雷震子 「あのね、らいちゃんねえ、しがのことだいすきなのだ」
子牙  「ありがとよ、雷震子」

雷震子 「ねえ、しが! らいちゃんとあそぼうよお!」
子牙  「お? いいぞ、何して遊ぶ?」

雷震子 「しがと、かいどーちゃん、だいすきなのだ」
海棠  「おお! そうですか……なかなか見る目がありますね」
子牙  「……雷震子に言われると心なごむなぁ」

雷震子 「あのね、らいちゃんねえ、しがと、那咤ちゃんだいすきなのだ」
那咤  「ま、悪い気はしねえな、ありがとよ」 子牙  「……雷震子に言われると心なごむなぁ」


雷震子 「おししょうさまがいってたのだ。
     おともだちとはなかよくしなさいって
     だから、らいちゃん、みんなともっと……
     なかよくなりたいのだ!」
嬋玉  「もう……らいちゃんったら、かわいい!」
楊セン 「こちらこそよろしく、雷震子君」


雷震子 「らいちゃん、おおきくなったらぱんださんになる!」
子牙  「ははは……難しいだろうなぁ、パンダは」
太公望 「ははは……かわいいな、雷震子は」
那咤  「パ、パンダ!? いいのか? それで」

友好度*

ひよこ なし
すずめ
雷震子 「ねぇねぇ、しが!」
子牙  「何だ? 雷震子」
雷震子 「どうぶつさんすき?」
子牙  「あ、ああ。村にいた頃は一緒に遊んだもんさ」
雷震子 「らいちゃんもどうぶつさんすきなのだ!
     これからいちばんのなかよしさんとあそぶのだ」
子牙  「一番のなかよしさん?」


子牙  「雷震子は、犬と仲良しなのか?」
雷震子 「うーんと、いぬさんもすきなのだ。でも、もーっとなかよしの
     おともだちがいるのだ
     らいちゃん、これからそのおともだちと
     たくさんおはなししてくるのだ!」
子牙  「雷震子の話相手って、どんな動物だろう?」


子牙  「雷震子は、猫と仲良しなのか?」
雷震子 「うーんと、ねこさんもすきなのだ。でも、もーっとなかよしの
     おともだちがいるのだ
     らいちゃん、これからそのおともだちと
     たくさんおはなししてくるのだ!」
子牙  「雷震子の話相手って、どんな動物だろう?」


子牙  「雷震子は、鳥と仲良しなのか?」
雷震子 「そうなのだ! とりさん、だいすきなのだ!
     らいちゃん、これからたくさんおはなししてくるのだ!
     ねぇ、しがもとりさんすき? いっしょにいく?」
子牙  「一緒に? お、俺はちょっと……」
雷震子 「じゃあ、らいちゃん、しがのぶんまで
     おはなししてくるのだ!」

つばめ なし
ひばり
雷震子 「ねぇねぇ、しが!」
子牙  「何だ? 雷震子」
雷震子 「らいちゃんつよい?」
子牙  「そうだな、雷震子は……」

強い
子牙  「うん、強いぞ! 雷震子は」
雷震子 「てへへ……そうなのだ! らいちゃん、つよいのだ!
     わーい、しがすきー、じゃあねー」
子牙  「何だったんだろう……」


弱い
子牙  「どっちかと言えば、まだまだ弱いほうじゃないか?」
雷震子 「……」
子牙  「どうした?」
雷震子 「らいちゃんよわくないのだ、しゅぎょうしたのだ
     らいちゃん、つまんない。ほかであそぶのだ」
子牙  「……ちょっと大人げなかったかな……」


微妙
子牙  「うーん、微妙だな……」
雷震子 「……」
子牙  「どうした?」
雷震子 「びみょうはわからないのだ。らいちゃん、つまんない
     ほかであそぶのだ」
子牙  「……難しいな、雷震子は……」

はと なし
かるがも
雷震子 「ねぇねぇ、しが!」
子牙  「ん? 何だ、雷震子」
雷震子 「らいちゃん、だいすきなあそびがあるのだ。
     しがに、あててほしいのだ!」
子牙  「大好きな遊び?」

虫取り
子牙  「虫取りか?」
雷震子 「うーん、むしとりよりもっとおもしろいものがあるのだ。
     てへへ……やっぱりまだないしょにしておくのだ」
子牙  「なんだろう? 雷震子の好きな遊びって」


鳥とお話し
子牙  「鳥とお話しか?」
雷震子 「そうなのだ! らいちゃん、とりとおはなしできるのだ!
     しがにもおしえてあげるのだ!」
子牙  「あ、いや……俺はいいや」
雷震子 「じゃあ、らいちゃん、ひとりでおはなししてくるのだ!」
子牙  「……雷震子、楽しそうだな」


穴掘り
子牙  「穴掘りか?」
雷震子 「……あなほりにすきもきらいもないのだ
     それに、あなほりはあんまりおもしろくないのだ
     らいちゃん、ほかのことしてあそんでくるのだ」
子牙  「……難しいな、雷震子は……」

やまどり
雷震子 「しが、いた! らいちゃんさがしたのだ!」
子牙  「どうした? 雷震子」
雷震子 「らいちゃん、とってもいいものみつけたのだ
     みんなにないしょで、しがにあげるのだ!」
子牙  「お、ありがとよ」
雷震子 「しが、だいじにそだてるのだ!
     らいちゃん、これからもっともっとみつけてくるのだ!」
子牙  「そ、育てる? 何くれたんだ?
     ……あ、イモムシ!
     雷震子、もっと見つけてくるって言ってたな……」

かもめ
雷震子 「てへへ……」
子牙  「お、雷震子。嬉しそうだな」
雷震子 「しがといっしょだと、なかまがいっぱいなのだ。らいちゃん、うれしいのだ!」
子牙  「そうか、よかったな……
     そういや、雷震子は俺たちに会う前はずっと一人だったのか?」
雷震子 「ううん、らいちゃん、おししょうさまのところにいたのだ」
子牙  「ふぅん……雷震子の師匠?」

雲中子
子牙  「雲中子か?」
雷震子 「そうなのだ! とってもえらいせんにんなのだ
     らいちゃん、おししょうさまにたくさんおそわったのだ!」
子牙  「偉いな、雷震子は。ちっちゃいときから修行してるんだな」
雷震子 「てへへ……ほめられちゃった……」

雨中子
子牙  「雨中子か?」
雷震子 「……そのひとはしらないのだ」
子牙  「ありゃ、違ったか……」

晴中子
子牙  「晴中子か?」
雷震子 「……そのひとはしらないのだ」
子牙  「ありゃ、違ったか……」

とんび なし
10 はやぶさ
雷震子 「しが、いた! らいちゃん、さがしたのだ!」
子牙  「なんだ? 雷震子」
雷震子 「らいちゃん、とってもいいものみつけたのだ
     しがに、こっそりあげるのだ! みんなにはないしょなのだ!」
子牙  「お、ありがとよ」
雷震子 「しが、だいじにそだてるのだ!
     らいちゃん、これからもっともっとみつけてくるのだ!」
子牙  「育てる……ちょっと嫌な予感が……
     あ、クワガタか。なるほどな、雷震子らしいや」

11 たか なし
12 わし
雷震子 「ねぇねぇ、らいちゃん、しゅぎょうしたいのだ!
     しゅぎょうはまいにちしないとだめなのだ!」
子牙  「……雷震子は、どうしてそんなに修行したいんだ?」

もっと強くなりたい
子牙  「もっと強くなりたいのか?」
雷震子 「ううん、らいちゃん、もう、とってもつよいのだ。
     らいちゃんにはほかに、もっとだいじなことがあるのだ!
     ねぇねぇ、しがも、しゅぎょうする?」
子牙  「俺はやめとくよ……がんばれよ、雷震子」

もっと高く飛びたい
子牙  「もっと高く飛びたいのか?」
雷震子 「そうなのだ! らいちゃん、たかくとびたいのだ!
     だから、いっぱいいっぱいしゅぎょうするのだ!
     しがも、しゅぎょうしていっしょにたかくとぶのだ!」
子牙  「修行はともかく、一緒に飛ぶのはな……」

早く大人になりたい
子牙  「早く大人になりたいのか?」
雷震子 「ううん、らいちゃんにはほかに、もっとだいじなことがあるのだ!
     ねぇねぇ、しがも、しゅぎょうする?」
子牙  「俺はやめとくよ……がんばれよ、雷震子」

13 いぬわし なし
14 おおわし
雷震子 「しが、いた! らいちゃん、さがしたのだ!」
子牙  「なんだ? 雷震子」
雷震子 「らいちゃん、とってもいいものみつけたのだ
     しがに、あげるのだ! だいすきのしるしなのだ!」
子牙  「へぇ……なんだろう……?」
子牙  「…………雷震子、これ一体、なんなんだ?」
雷震子 「くきぇるきょぴちゃん!」
子牙  「く……くきぇ?」
雷震子 「とりさんのおともだちにきいたのだ
     それ、くきぇるきょぴちゃん! とってもいいこなのだ!!」
子牙  「でもこれ……顔が牛みたいだし、羽生えてるし、みゅーみゅー鳴くし……」
雷震子 「……」
子牙  「え!? ど、どうした?」
雷震子 「……しが、うれしくない?」
子牙  「……あ、いや……う、うれしい! うれしいよ、すごく!」
雷震子 「やっぱりなのだ! しがも、おおよろこびなのだ!
     らいちゃん、これからもっともっとみつけてくるのだ!」
子牙  「あ……もっとはいいって! これ以上は……
     ……どうしよう……この、くきぇなんとか……」