インデックス 名所案内 説明 子牙 白唱 麗蘭 太公望 聞仲 花鈴 天化 嬋玉 海棠 楊セン 黄飛虎 那咤 雷震子

麗蘭
*は文字のみです

キャラ選択時 子牙……あたしもがんばるから
いきます!
がんばるわ
戦闘開始時* 動きづらいけど せいいっぱい戦うわ(沼)
夜が終わったばかりなのに……もう戦いなの?(朝?)
戦いに昼も夜もないのね……(夜)
はやくこの日差しを楽しめるようになりたいわね(晴)
こんなときに雨だなんて……(雨)
どうしよう 雷が鳴りつづけてるわ(雨) 行きましょう まだまだ先に進まなきゃ
ひとりで戦ってるんじゃないのよ みんなを信頼して
危なくなったら私を呼んでね
子牙、いつもあなたを信じてる(友好度・青)
子牙、忘れないでね いつも一緒よ
行きましょう まだまだ先に進まなきゃ
私のことは 気にしなくていいから
出撃 負けられない
逃亡失敗* ダメよ! こうなったら戦うしかないわ!
回復宝貝 聖なる光よ
いきます
→子牙「ありがとよ」
無理しないでくださいね
戦闘終了 みんなだいじょうぶ?
お願い 子牙、遠くに行かないで
達成→わがまま言ってごめんね
→さっきはありがとう

誰か助けて!

名前を叫んだ時 そんなに色々言われても
がんばれ 少し待って
だいじょぶうか ありがとう、がんばる
そっちはどうだ 負けてられない
しっかりしろ ありがとう 私は大丈夫
戦闘中 さぁ、行きましょう
ホントは戦いたくないの
これが私の使命なの?
まだいけそう?
私にだってできるんだから
がんばって
いつまでこんな戦いが続くの
これは私の使命ね
なぁに?
きゃ、びっくりした
みんなでがんばりましょう
新しい敵が!
がんばって
わたしもがんばるから
いきましょう
わたしに出来ることがあったら言って
戦いの果て、何があるの?
これが定めなのね
早く戦いが終わるといいのに
私にも倒せた(敵にとどめを刺した時)
呼んだ?
わたしは大丈夫よ
敵は必死なのね
子牙、気をつけて
そんな、強過ぎる
いやっ(ダメージ?)
一人じゃないから
うまくいきそう
もうだめみたい(HP赤)
ちょっと離れてる
こんなの……(ダメージ?)
怪我はないかしら
倒れた時 ごめんなさい、お役に立てなくて……

友好度*

ただの同行者 なし
同行者
麗蘭「子牙、街に来ると
   色んな人に会えるね
   とっても新鮮な気分」
子牙「そうか?」
麗蘭「ほら、私の一族って
   他との関わりがなかったから」
子牙「変わってるよな
   麗蘭の一族って……
   ……そう言えば
   名前があったよな?
   麗蘭の一族って」

タオの一族
子牙「タオの一族だっけ?」
麗蘭「うん、そう呼ばれてる
   私の祖先は、太上老君様が
   強い力を人界に封じた時に
   その場所を守るよう命じられたの
   その使命を
   ずっと守り続けてきたのが
   私の一族」
子牙「ふうん……
   なんか大変そうだな、そういうの」
麗蘭「ううん、生まれた時から
   そうだったし
   でも、そういうふうに言われるの
   不思議な気持ち……
   私、他の人と話したこと
   あんまりなかったから
   色々、よく分からなくって……
   だから、子牙とこうして話すの
   とっても楽しいの」
子牙「ああ……
   俺も、麗蘭と話すの楽しいよ
   これからも
   一緒にがんばろうぜ」
麗蘭「うん!」

ガオの一族
子牙「ガオの一族だっけ?」
麗蘭「似てるけど違う
   ……それに、けものっぽいし
   ガオって
子牙「あ、違ったか……」

パオの一族
子牙「パオの一族だっけ?」
麗蘭「似てるけど違う……
   どっちかというと、パオの一族は
   子牙なんじゃない?」
子牙「あ、そうか……」

一応知り合い なし
知り合い
麗蘭 「子牙、ここまでずいぶん旅してきたね
    今までずっと戦ってばっかりだったけど……」
子牙 「麗蘭もがんばるよな
    最初に会った時はただのお嬢さんだと思ったけど」
麗蘭 「私には、望んでることがあるの だから、辛くても戦える……」
子牙 「麗蘭が望んでること?」

平和
子牙 「平和か?」
麗蘭 「うん、みんなが毎日穏やかな気持ちで過ごせたらいいなって」
子牙 「そうだな……早くそういう日が来るといいな」

安らぎ
子牙 「安らぎか?」
麗蘭 「ううん、私一人が穏やかな気持ちになっても嬉しくないな……
    それよりも大事なことがあるの」
子牙 「そうか……麗蘭の望むことってなんだろう……」

自由
子牙 「自由か?」
麗蘭 「ううん、私にとってはそれよりも大事なことがあるの」
子牙 「そうか……麗蘭の望むことってなんだろう……」


お友達 なし
仲のいいお友達
麗蘭 「ねぇ、子牙ってこういう街の中は居心地悪いんじゃない?」
子牙 「ん? どうしてだ?」
麗蘭 「だって、子牙は庭に咲いてる花っていうより荒地の雑草って感じだもの」
子牙 「ははっ、雑草かぁ そうかもな……」
   でも、麗蘭になら雑草じゃなくて、似合う花あるような気がするぜ」
麗蘭 「え? どんな花?」
子牙 「麗蘭に似合う花って言ったら……」


子牙 「蘭かな、やっぱり」
麗蘭 「そう……」
子牙 「……どうした?」
麗蘭 「ううん、ありがとう ただ、みんなそう言うから思った通りだな、って」
子牙 「うーん、他の花の方が良かったかな……」

雛菊
子牙 「雛菊……かな」
麗蘭 「あ、嬉しい 雛菊、私好きなの ありがとう、子牙」

鬼百合
子牙 「鬼百合かな」
麗蘭 「……」
子牙 「……どうした?」
麗蘭 「百合だけいいのに……どうして「鬼」がついてるの?(怒)」


いい人
麗蘭 「こうやって街に来ると小さい時のことを思い出すな
     年に数回だけ両親に連れられてこういう場所に来るのが……
    知らない人がたくさんいる場所に来るのが、とても楽しみだった
    私たちの一族って他とあまりかかわりがなかったから……」
子牙 「俺たちも、大陸の端っこに追いやられてたけど
    それはそれで楽しかったぜ
    かえってこう……塀に囲まれたところの方が合わねえんだよなぁ
麗蘭 「ふふ……子牙らしい……」
子牙 「でも麗蘭、今は仲間が大勢いる いつだってにぎやかで楽しいぜ」
麗蘭 「そうだね 今はみんなと一緒……ありがとう、子牙……」


親しい人
麗蘭 「ねぇ、ちょっと思ったんだけど 子牙って負けず嫌い?」
子牙 「あ、言われてみればそうかもな」
麗蘭 「弱いものとか、苦手なものってないの?」
子牙 「うーん……おじいの説教はカンベンだな
    あれは長いんだ 同じこと何回も言われるんだ
    いつまでたっても終わらないんだ」
麗蘭 「おもしろい……」
子牙 「笑いごとじゃねえって! 夜中に始まったら朝までかかるんだぞ!
    じゃあ、麗蘭にはないのか? 苦手なもの」

ケムシ
子牙 「ケムシは?」
麗蘭 「あ、ケムシだめ……刺さりそうで」
子牙 「ほうら、あるじゃないか麗蘭にも
    ……あ、でも俺もだめだ ケムシ、刺さりそうで」
麗蘭 「そうなんだ……
    なんだかほっとしたな 子牙にも苦手なものがあるなんて」

ムカデ
子牙 「ムカデは?」
麗蘭 「ううん、ムカデは特に」
子牙 「そうか…… 違うか……」

ネズミ
子牙 「ネズミは?」
麗蘭 「ううん、ネズミは特に」
子牙 「そうか…… 違うか……」


ちょっと気になる人 なし
10 気になる人
麗蘭 「この街みたいにみんなが平和に暮らしていけたらどんなにいいか……」
子牙 「そのために俺たちは戦ってるんだろ? がんばろうぜ、麗蘭!」
麗蘭 「ありがとう 私、子牙と会ってからずっと励まされてばっかり……」
子牙 「どうしたんだ? 俺の村で、「私も戦います」って言ってた時の勢いは?」
麗蘭 「もう、子牙ったら……」
子牙 「はは、麗蘭なら大丈夫さ 弱気になるなって」
麗蘭 「……ありがとう、子牙 また励まされちゃったね」


11 特別な人 なし
12 愛しい人
麗蘭 「ねぇ、ちょっと聞いていい?」
子牙 「どうした? 麗蘭」
麗蘭 「子牙が今まで好きになった娘ってどんな感じだった?」
子牙 「え!?お、俺が好きになった娘?そうだな……」

おとなしめの娘
子牙「おとなしめの娘、だったかな?」
麗蘭 「へぇ……どうして?」
子牙 「なんとなく、いいかなって……」
麗蘭 「ふぅん、そうなんだ……ふふふ……ありがとう、教えてくれて」


活発な娘
子牙 「活発な娘、だったかな?」
麗蘭 「そう……」
子牙 「ん? どうした?」
麗蘭 「ううん、なんでもない。ごめんね、変なこと聞いて」

親分肌の娘
子牙 「親分肌の娘、だったかな?」
麗蘭 「お、親分肌……? 子牙って変わってるね……」

13 心の底から愛しい人 なし
14 運命の人
麗蘭「子牙……」
子牙「ん、どうした? 麗蘭」
麗蘭「私、子牙にずっと助けられっぱなし……」
子牙「……麗蘭、なんかいつもと違うな……」
麗蘭「最初に助けてもらったときも
   門でタオが発動したときも……
   子牙がいなかったら、私、ここまで来られなかった
   でも私……これ以上
   子牙が危険な目にあうの見たくない……」
子牙「麗蘭……」
麗蘭「私……
   子牙さえ無事でいてくれたら、もう使命なんて……」
子牙「だめだよ、麗蘭!
   俺なら大丈夫、そう簡単にやられたりしないさ!
   この戦いは、俺が必ず終わらせてやる
   見ててくれ、麗蘭!」
麗蘭「子牙……そうだよね
   子牙ならきっと大丈夫だよね?
   私、がんばる。子牙と一緒にがんばる!
   これからも、ずっと……」



※黒字部分、しなのさんのご協力をいただきました。ありがとうございます!